タイル貼り、窓辺のガーデニングスペース。

リノベーションでこだわったポイントです。


リビングルーム、ルーフバルコニーに面した窓辺にタイル貼りのスペースがあります。
「植物用に」と、デザイナーさんが提案してくれました。 



コンロ脇のタイルのついでにやってもらったので、コストアップにはなりませんでした。
タイルは左官屋さんが貼るらしく、内装屋さんとは別の費用がかかるのですが、
作業費は一日単位なので、2箇所でも一日でできれば費用は同じ、というわけです。

コンロ脇はタイルとかパネルとか、不燃の素材にする決まりがあるみたいです。



10cm角のマットホワイトのタイル。
ほんの少しグレーがかっているかも、真っ白ではありません。
マリストというメーカーのタイルです。




台にのせないと日光が当たらないので、そんなにたくさんは置けませんが、
雪や台風の時には避難場所として大活躍!

このスペースがあると、室内でも気軽にガーデニングができる(やる気になる)ので、
ちょっとした植え替えやお手入れの作業スペースとしても使っています。

ちょっとしたスペースですが、ガーデニング意欲向上につながっている気がします。



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